多くのRDBで標準採用されている、木構造のインデックス方式。
データを階層的な木構造で保持し、根から葉へたどることで目的の行を対数時間で検索できる。範囲検索や順序を保った走査にも強く、汎用的なインデックスとして最も広く使われている。
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