利用者だけでなく、接続する端末自体の信頼性も確認すること。
接続元のデバイスの識別・状態を検証し、信頼できる端末からのアクセスのみを許可する仕組み。会社支給端末に証明書を配布し、証明書の有無で私物端末からのアクセスを区別する用途などに使われる。
© 2026 ITBGM