ポート単位で端末認証を行う規格。有線・無線LANの両方で使われる。
スイッチポートや無線LANの接続時に、ポート単位でクライアント認証を行う標準規格。認証には主にEAPというフレームワークが使われ、クライアント(サプリカント)・スイッチ(オーセンティケータ)・認証サーバ(多くはRADIUS)の3者で構成される。
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