信号を増幅・整形して、ケーブルの到達距離を延長するための機器。
OSI参照モデルの物理層(レイヤ1)で動作し、単に電気信号を増幅するだけでMACアドレスの認識などは行わない。現在はスイッチやハブに役割を譲り、単体で使われることは少ないが、光ファイバ回線の中継などで今も使われる。
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