ルーティングプロトコルにより経路情報を自動で交換・更新する方式。
ルーティングプロトコル同士が経路情報を自動交換・更新する方式。回線障害などでネットワーク構成が変わっても手動設定なしに経路が切り替わるが、その分プロトコルの動作を理解した設計・監視が必要になり、意図しない経路変更(誤ったメトリックの流入など)がトラブルの原因になることもある。
© 2026 ITBGM