トランクポートでタグ付けされずに通過する、既定のVLAN。
トランクポート上でタグ付けされずに転送される、規定のVLAN。設定不一致はセキュリティリスクにもなる。トランクの両端でネイティブVLANの設定が一致していないと、意図しないVLAN間でフレームが漏れて通信できてしまう「VLANホッピング」と呼ばれる攻撃の糸口になることがある。
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