異なるオリジン間でのリソース共有を制御する仕組み。
Cross-Origin Resource Sharingの略。異なるオリジン間でのリソースアクセスを、ブラウザが安全に許可・拒否する仕組み。サーバ側がAccess-Control-Allow-Originヘッダで許可するオリジンを明示する必要がある。
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