外部から読み込むJavaScript等のファイルが改ざんされていないかを、ハッシュ値で検証する仕組み。
SRI(Subresource Integrity)と呼ばれる。CDN経由で読み込むライブラリなどに、想定するハッシュ値をあらかじめHTMLに記述しておくことで、そのCDNが乗っ取られてファイルを差し替えられても、改ざんされたファイルの実行をブラウザ側で拒否できる。
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