プログラミングのIT用語一覧(全177語)
ITBGMに収録しているプログラミングジャンルの用語と一言解説を、全件まとめて掲載しています。
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「」に一致する用語が見つかりませんでした。
- .NET 言語・フレームワーク
- Microsoftが提供する、複数言語に対応した開発プラットフォーム。
- Adapterパターン 開発手法・設計
- 互換性のない2つのインタフェースの間に変換役を挟み、両者を接続可能にするデザインパターン。
- Angular 言語・フレームワーク
- Googleが開発する、大規模開発向けのフロントエンドフレームワーク。
- ASP.NET 言語・フレームワーク
- .NET上で動く、Webアプリケーション向けのフレームワーク。
- Astro 言語・フレームワーク
- コンテンツ中心のサイトに特化した、静的サイト生成フレームワーク。
- async/await 非同期処理
- 非同期処理を、同期処理のように見やすく書ける構文。
- Builderパターン オブジェクト指向
- 多数のオプション項目を持つ複雑なオブジェクトを、段階的に組み立てて生成するデザインパターン。
- Bun 言語・フレームワーク
- 実行速度を重視して開発された、JavaScript/TypeScriptの高速なランタイム。
- C 言語・フレームワーク
- OSやハードウェア制御など、低レイヤでも広く使われる歴史あるプログラミング言語。
- C# 言語・フレームワーク
- Microsoftが開発した、.NET環境で広く使われるプログラミング言語。
- C++ 言語・フレームワーク
- Cにオブジェクト指向などの機能を加えた、高性能なプログラミング言語。
- checked例外 例外処理
- コンパイル時に、処理の記述が必須になる例外の分類。
- CI/CD 開発手法・設計
- コードの変更を継続的にビルド・テストし、本番環境まで自動でリリースする一連の開発プラクティス。
- CQRS 開発手法・設計
- データの更新(コマンド)と参照(クエリ)の処理経路を、あえて別々の仕組みに分離する設計パターン。
- Dart 言語・フレームワーク
- Googleが開発した、Flutterで使われるプログラミング言語。
- Deno 言語・フレームワーク
- Node.jsの作者が開発した、セキュリティを重視するJavaScript/TypeScriptランタイム。
- Django 言語・フレームワーク
- Python製の、フルスタックなWebアプリケーションフレームワーク。
- do-whileループ 基礎文法
- 処理を先に1回実行してから、条件を判定して繰り返すループ構文。
- DRY原則 開発手法・設計
- 同じ情報やロジックを、重複して書かないようにする考え方。
- E2Eテスト 開発手法・設計
- 実際のブラウザ等を操作し、利用者の操作から画面表示までシステム全体を通しで検証するテスト。
- Elixir 言語・フレームワーク
- Erlang VM上で動作する、高い並行性・耐障害性を持つ関数型言語。
- Express 言語・フレームワーク
- Node.js上で動く、シンプルなWebアプリケーションフレームワーク。
- Facadeパターン 開発手法・設計
- 複雑に絡み合った複数のクラスへのアクセスを、シンプルな窓口(ファサード)1つにまとめるデザインパターン。
- Factoryパターン オブジェクト指向
- インスタンスの生成処理を、専用のクラスに任せる設計パターン。
- FastAPI 言語・フレームワーク
- 型ヒントを活用し、高速なAPIを構築できるPythonのフレームワーク。
- finally 例外処理
- 例外の有無にかかわらず、必ず実行される処理ブロック。
- Flask 言語・フレームワーク
- Pythonの、必要な機能を選んで組み合わせる軽量なWebフレームワーク。
- for文 基礎文法
- 指定した回数だけ処理を繰り返す制御構文。
- Go 言語・フレームワーク
- Googleが開発した、シンプルさと高い並行処理性能を特徴とする言語。
- GraphQL 言語・フレームワーク
- クライアントが必要なデータの形を指定して取得できる、API向けのクエリ言語。
- gRPC 言語・フレームワーク
- Googleが開発した、高速な通信を実現するRPC(遠隔手続き呼出し)フレームワーク。
- Java 言語・フレームワーク
- オブジェクト指向の代表的な言語で、企業システム開発で広く使われる。
- JavaScript 言語・フレームワーク
- Webページに動きをつけるための、ブラウザで動く代表的なプログラミング言語。
- JVM メモリ管理
- Javaのバイトコードを実行するための仮想マシン。
- KISS原則 開発手法・設計
- 「シンプルに保て」を意味する、ソフトウェア設計の基本原則。
- Kotlin 言語・フレームワーク
- Javaと高い互換性を持つ、Android開発でも標準的に使われる言語。
- Laravel 言語・フレームワーク
- PHPの、機能が豊富な代表的なWebアプリケーションフレームワーク。
- List コレクション
- 順序を保って複数の要素を格納するデータ構造。
- Map コレクション
- キーと値の組み合わせでデータを格納する構造。
- Mixin オブジェクト指向
- 継承とは別の形で、複数のクラスに機能を組み込む手法。
- NestJS 言語・フレームワーク
- TypeScriptで書かれた、Node.js向けのバックエンドフレームワーク。
- Next.js 言語・フレームワーク
- Reactをベースに、サーバサイドレンダリングなどの機能を加えたフレームワーク。
- Node.js 言語・フレームワーク
- JavaScriptをサーバサイドで実行できる環境。
- npm 言語・フレームワーク
- JavaScript/Node.jsのライブラリを管理する、標準的なパッケージマネージャー。
- null 基礎文法
- 値が存在しないことを表す特別な値。
- NullPointerException 例外処理
- 存在しない(null)ものを操作しようとした際に発生する代表的な例外。
- Nuxt 言語・フレームワーク
- Vue.jsをベースにした、SSR・SSG機能を持つフルスタックフレームワーク。
- Observerパターン オブジェクト指向
- 状態変化を、登録された複数のオブジェクトに自動的に通知する設計パターン。
- PHP 言語・フレームワーク
- Webサーバ側の処理を記述するために広く使われるスクリプト言語。
- Promise 非同期処理
- 非同期処理の結果を、将来的に扱えるようにするオブジェクト。
- Python 言語・フレームワーク
- シンプルな文法で、AI開発からWeb開発まで幅広く使われるプログラミング言語。
- R 言語・フレームワーク
- 統計解析やデータ可視化に特化したプログラミング言語。
- React 言語・フレームワーク
- UIを部品単位で構築できる、Facebook発のJavaScriptライブラリ。
- Remix 言語・フレームワーク
- Webの標準機能を活かすことを重視した、Reactベースのフルスタックフレームワーク。
- REST API 開発手法・設計
- HTTPの仕組みに則って設計された、Webサービスの標準的なAPI設計スタイル。
- Ruby 言語・フレームワーク
- 書きやすさを重視した、日本発のオブジェクト指向言語。
- Ruby on Rails 言語・フレームワーク
- Ruby製の、規約を重視した生産性の高いWebフレームワーク。
- Rust 言語・フレームワーク
- メモリ安全性と高いパフォーマンスを両立させた、比較的新しい言語。
- Scala 言語・フレームワーク
- オブジェクト指向と関数型の両方の特徴を持つ、JVM上で動く言語。
- Set コレクション
- 重複を許さずに要素を格納するデータ構造。
- Singletonパターン オブジェクト指向
- あるクラスのインスタンスが、常に1つだけになるよう保証する設計パターン。
- SOLID原則 開発手法・設計
- 保守しやすい設計を行うための、5つの原則をまとめた指針。
- SPA(シングルページアプリケーション) 開発手法・設計
- 最初に1度だけページ全体を読み込み、以降はJavaScriptで画面の一部だけを書き換えて動作するWebアプリの構成方式。
- Spring Boot 言語・フレームワーク
- Spring Frameworkの設定を簡略化し、素早く開発を始められるようにした仕組み。
- Spring Framework 言語・フレームワーク
- Java向けの、企業システム開発で広く使われるフレームワーク。
- static修飾子 オブジェクト指向
- インスタンスを作らなくても使える、クラスに属するメンバを示す修飾子。
- Strategyパターン 開発手法・設計
- アルゴリズムを切り替え可能な部品として切り出し、実行時に付け替えられるようにするデザインパターン。
- Stream API コレクション
- コレクションの操作をひとつなぎに記述できる仕組み。
- super オブジェクト指向
- 継承元である親クラスのメンバを参照するために使うキーワード。
- Svelte 言語・フレームワーク
- ビルド時にコンパイルすることで、実行時のランタイムを軽量化するJavaScriptフレームワーク。
- Swift 言語・フレームワーク
- Appleが開発した、iOS/macOSアプリ開発向けのプログラミング言語。
- SwiftUI 言語・フレームワーク
- AppleのSwift言語で、宣言的にUIを構築できるフレームワーク。
- switch文 基礎文法
- 1つの値に応じて、複数の処理に分岐させる制御構文。
- Tailwind CSS 言語・フレームワーク
- 細分化されたクラス名を組み合わせてスタイリングする、ユーティリティファーストのCSSフレームワーク。
- this オブジェクト指向
- メソッド内で、自分自身のインスタンスを指すために使うキーワード。
- throw 例外処理
- 意図的に例外を発生させる操作。
- try-catch 例外処理
- 例外が発生しうる処理を囲み、発生時の処理を分ける構文。
- Tuple コレクション
- 異なる型の値を、決まった順序でひとまとめにできるデータ構造。
- TypeScript 言語・フレームワーク
- JavaScriptに型の仕組みを加えた、静的型付けのプログラミング言語。
- unchecked例外 例外処理
- コンパイル時に処理を強制されない、実行時に発生する例外の分類。
- Vite 言語・フレームワーク
- 開発時の起動・更新speedを重視した、次世代のフロントエンドビルドツール。
- Vue.js 言語・フレームワーク
- 学習コストが低く、扱いやすいJavaScriptフレームワーク。
- WebAssembly 言語・フレームワーク
- ブラウザ上でネイティブに近い速度で実行できる、バイナリ形式の命令セット。
- Webpack 言語・フレームワーク
- 複数のJavaScriptファイルやCSS、画像などを、1つ(または少数)のファイルにまとめるモジュールバンドラー。
- while文 基礎文法
- 条件が真である間、処理を繰り返す制御構文。
- YAGNI原則 開発手法・設計
- 「今必要なもの以外は作らない」という、過剰な実装を戒めるソフトウェア開発の原則。
- アクセス修飾子 オブジェクト指向
- クラスのメンバへ、どこからアクセスできるかを制御するキーワード。
- イテレータ コレクション
- コレクションの要素を順番に取り出すための仕組み。
- イベントソーシング 開発手法・設計
- データの最新の状態だけを保存するのではなく、それに至るまでの変更履歴(イベント)を全て記録するアーキテクチャパターン。
- イベントループ 非同期処理
- 発生したイベントを順番に取り出して処理を進める仕組み。
- イベント駆動アーキテクチャ 開発手法・設計
- サービス同士が「イベント」の発生を介して疎結合に連携するシステム設計。
- イミュータブル 基礎文法
- 一度作成したら、値を変更できない性質。
- インスタンス オブジェクト指向
- クラスから実際に作られた実体。
- インターフェース オブジェクト指向
- クラスが実装すべきメソッドの仕様だけを定義したもの。
- エラーハンドリング 例外処理
- プログラム実行中に発生したエラーへ、適切に対処すること。
- オーバーライド オブジェクト指向
- 親クラスのメソッドを子クラスで上書きすること。
- オーバーロード オブジェクト指向
- 同じ名前で引数の異なる複数のメソッドを定義すること。
- カスタム例外 例外処理
- 独自に定義した、アプリ固有の例外クラス。
- カプセル化 オブジェクト指向
- 内部のデータや処理を隠し、外部には必要な窓口だけを公開する考え方。
- ガベージコレクション メモリ管理
- 使われなくなったメモリ領域を自動的に解放する仕組み。
- カリー化 基礎文法
- 複数の引数を取る関数を、1つずつ引数を取る関数の連なりに変換すること。
- キャスト 基礎文法
- ある型のデータを、別の型として扱えるように変換すること。
- キュー コレクション
- 先に入れたものから先に取り出す、先入れ先出しのデータ構造。
- クラス オブジェクト指向
- データと処理をまとめた、オブジェクトのひな形。
- クロージャ 基礎文法
- 関数が、自身が定義された時点のスコープの変数を覚えておく仕組み。
- コードレビュー 開発手法・設計
- 書かれたコードを、他の開発者が確認・指摘する工程。
- コールバック関数 非同期処理
- ある処理が終わった後に、呼び出してもらう関数。
- コンストラクタ オブジェクト指向
- インスタンス生成時に自動的に呼ばれる初期化処理。
- コンパイル メモリ管理
- ソースコードを実行可能な形式に変換する処理。
- サーバサイドレンダリング 開発手法・設計
- Webページの初期HTMLをブラウザではなくサーバ側で生成する描画方式。
- ジェネリクス コレクション
- 扱うデータ型を汎用的に指定できる仕組み。
- スコープ 基礎文法
- 変数などが参照可能な範囲。
- スタック コレクション
- 後に入れたものから先に取り出す、後入れ先出しのデータ構造。
- スタックトレース 例外処理
- 例外がどこで発生し、どう呼び出されたかを示す記録。
- スタック領域 メモリ管理
- 関数呼び出しの情報などが一時的に積まれるメモリ領域。
- スレッドセーフ 非同期処理
- 複数のスレッドから同時にアクセスしても、正しく動作する性質。
- スレッドプール 非同期処理
- スレッドをあらかじめ一定数生成しておき、使い回す仕組み。
- セマフォ 非同期処理
- 同時にアクセスできるリソースの数を、カウンタを使って制限する排他制御の仕組み。
- セマンティックバージョニング 開発手法・設計
- 「メジャー.マイナー.パッチ」の形式で、変更内容の互換性をバージョン番号に表現する規約。
- ダックタイピング オブジェクト指向
- 型そのものより、必要なメソッドを持っているかどうかを重視する考え方。
- データ型 基礎文法
- 数値や文字列など、扱うデータの種類を示す分類。
- デコレータパターン 開発手法・設計
- 既存のオブジェクトに、動的に新しい機能を追加できるデザインパターン。
- デザインパターン 開発手法・設計
- よくある設計上の課題に対する、定型的な解決策のカタログ。
- テストダブル 開発手法・設計
- テスト対象が依存する外部の要素を、テスト用に用意した代役に置き換える技術の総称。
- テスト駆動開発 開発手法・設計
- 先にテストを書いてから、それを満たす実装を行う開発手法。
- トレイト オブジェクト指向
- クラスに機能を追加するための、再利用可能なメソッドの集まり。
- バイトコード メモリ管理
- コンパイル後に生成される、実行環境向けの中間コード。
- ヒープ領域 メモリ管理
- オブジェクトなどが動的に確保されるメモリ領域。
- フィーチャーフラグ 開発手法・設計
- コードの再デプロイをせずに、特定の機能のオン/オフを切り替えられる仕組み。
- フィールド オブジェクト指向
- クラスが持つデータ(変数)。
- ペアプログラミング 開発手法・設計
- 2人で1台の画面を見ながら、共同でコードを書く開発スタイル。
- ポインタ メモリ管理
- メモリ上のアドレスを直接扱うための変数。
- ポリモーフィズム オブジェクト指向
- 同じ呼び出し方でも、実体によって異なる振る舞いをする性質。
- マイクロサービス 開発手法・設計
- 1つのシステムを、独立してデプロイできる小さなサービス群に分割するアーキテクチャ。
- ミュータブル メモリ管理
- 生成後に内部の状態を変更できる、オブジェクトやデータの性質。
- メソッド オブジェクト指向
- クラスに定義された処理(関数)。
- メモリリーク メモリ管理
- 不要になったメモリが解放されず、消費され続ける不具合。
- モジュラーモノリス 開発手法・設計
- 1つのアプリケーションとしてデプロイしつつ、内部は独立性の高いモジュールに明確に分割しておく設計方針。
- モック 開発手法・設計
- テストダブルの一種で、呼び出された回数や渡された引数を記録し、期待通りに使われたかを検証できる代役オブジェクト。
- モノリシックアーキテクチャ 開発手法・設計
- アプリケーションの全機能を1つの実行単位にまとめて構築する設計方式。
- モノレポ 開発手法・設計
- 複数のプロジェクト・パッケージを1つのリポジトリにまとめて管理する手法。
- ラムダ式 基礎文法
- 名前を付けずにその場で定義できる、簡潔な関数の書き方。
- リファクタリング 開発手法・設計
- 外部の動作を変えずに、コードの内部構造を整理・改善すること。
- リンター 開発手法・設計
- コードのスタイルや潜在的な間違いを、あらかじめ定義したルールに沿って自動チェックするツール。
- ループ処理 基礎文法
- 同じ処理を条件が満たされるまで繰り返すこと。
- 依存性注入 開発手法・設計
- オブジェクトが必要とする依存部品を、外部から与える設計パターン。
- 演算子 基礎文法
- 加算や比較など、値に対して操作を行う記号。
- 関数 基礎文法
- 一連の処理をまとめ、名前を付けて再利用できるようにしたもの。
- 型安全性 基礎文法
- データ型に反する操作をコンパイル時または実行時に検出し、意図しない不具合を防ぐ性質。
- 型推論 基礎文法
- 型を明示的に書かなくても、コンパイラなどが自動的に型を判断する仕組み。
- 継承 オブジェクト指向
- 既存のクラスの機能を引き継いで新しいクラスを作る仕組み。
- 結合テスト 開発手法・設計
- 複数のモジュールを組み合わせた状態で行うテスト。
- 高階関数 基礎文法
- 関数を引数に取ったり、関数を戻り値として返したりする関数。
- 再帰 基礎文法
- 関数が自分自身を呼び出して処理を行う手法。
- 三項演算子 基礎文法
- 条件式を1行で書ける、if文を簡略化した演算子。
- 参照カウント メモリ管理
- オブジェクトが何箇所から参照されているかを数え、0になったら解放する方式。
- 参照渡し メモリ管理
- 関数に引数を渡す際、値の場所(参照)を渡す方式。
- 純粋関数 基礎文法
- 同じ引数を渡せば必ず同じ結果を返し、かつ外部の状態を変更しない関数。
- 条件分岐 基礎文法
- 条件によって実行する処理を切り替えること。
- 静的解析 開発手法・設計
- プログラムを実際に実行せずに、ソースコードを解析して問題点を検出する手法。
- 静的型付け 基礎文法
- 変数の型が、コンパイル時に決まっている方式。
- 単体テスト 開発手法・設計
- 関数やクラスなど、小さな単位ごとに行うテスト。
- 値渡し メモリ管理
- 関数に引数を渡す際、値そのもののコピーを渡す方式。
- 抽象クラス オブジェクト指向
- 共通の処理を持ちつつ、一部を継承先での実装に委ねるクラス。
- 定数 基礎文法
- 一度定義したら値を変更できない入れ物。
- 動的型付け 基礎文法
- 変数の型が、実行時に決まる方式。
- 同期処理 非同期処理
- 1つの処理が終わるまで、次の処理を待つ実行方式。
- 排他制御 非同期処理
- 複数の処理が同じ資源に同時にアクセスしないよう制御すること。
- 配列 基礎文法
- 複数の値を順番に並べて格納するデータ構造。
- 非同期処理 非同期処理
- 処理の完了を待たずに、次の処理を進められる実行方式。
- 分割代入 基礎文法
- 配列やオブジェクトの要素を、個別の変数へ一度に取り出して代入する構文。
- 変数 基礎文法
- 値を一時的に保存しておくための名前付きの入れ物。
- 名前空間 基礎文法
- 名前の衝突を避けるために、識別子をグループ分けする仕組み。
- 戻り値 基礎文法
- 関数の処理結果として返される値。
- 例外 例外処理
- 実行中に発生した想定外のエラー状態。
- 連結リスト コレクション
- 要素同士が次への参照でつながっている、リスト構造。
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